バッハ再考2018を振り返って Part1

バッハ再考2018。

初日は、通奏低音の個人レッスン、バッハを演奏するためのドイツ語とドイツ語唱法についての講義、コラール実習、バロックダンス、ピアノ個人レッスン、ヨハネ受難曲合唱クラスで通奏低音…と盛り沢山。

バッハをモダンピアノでバロックとして表現するには、かなりの脳内変換が必要。当時の楽器、ハーモニー、歌唱、弦楽器の弓の動き、フレージングがいかに大切か考えさせられます。

翌日は朝からがっつりヨハネ受難曲。

この投稿へのコメント

コメントはありません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

この投稿へのトラックバック

トラックバックはありません。

トラックバック URL